私たちは、旧安中高校校舎を解体せずに保存し、

安中市のシンボル、文化活動の拠点として再活用することを、

提案いたします

① 既存建物をできるだけ解体せずに再活用するSDGsを実  

 践することで安中市の先進性をアピールする。
② 昭和建築の面影を遺す県立高校校舎の文化的価値を評価     

 する。
③ 卒業生の精神的な拠り所(母校)として遺すことで観光  

 資源の一つとする。
④ 広い校庭は、「まちなか広場」として多様に利用する。


校舎・校庭活用例
① 市民活動のスペース(各種会議室、作業場、学習の場、

 音楽スタジオ等々)。                
② 市民ギャラリー、市民美術館、ふるさと歴史資料館など

 の設置。
③ カフェ、合宿設備の併設で収益事業に活用する。
④ 市民お祭り広場、フリーマーケット会場、市民運動会、

 災害避難場所、ボール遊び、臨時大規模駐車場等々。

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北側正門
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屋上には校庭を照らす照明設備があります。
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南側正門
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校庭にはナイター設備もあります。
北側からの鳥瞰図
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南側からの鳥瞰図
(注)署名サイトで支援金の依頼がありますが任意ですので支払わないで下さい。
   署名のみをお願いします。発起人は、寄付や金銭の依頼はしておりません。


旧安中高校校舎保存会  発起人(五十音順) 宇佐見義尚 水上勝之

安中高校の施設保存を求める会